兎の眼

灰谷健次郎の本には出来不出来があって、今ひとつのもあるけど、兎の眼は教員と子供の姿がいきいきとしていて、共感を感じた。

http://www.asahi.com/obituaries/update/1123/001.html

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兎の眼灰谷 健次郎 (1998/03)角川書店この商品の詳細を見る 大学を出たばかりの新任教師・小谷芙美先生が受け持ったのは、学校では一言も口をきこうとしない一年生・鉄三。決して心を開かない鉄三に打ちのめされる小谷先生だ
  • Jinbatsu Yui Blog ___CUT BOSS MAGENTA VOLATILE
  • 2007/01/21 3:29 PM

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