NOVA Level8

ラッキーマンツーマン

 

長らくNOVAにいて、マンツーマンやラッキーマンツーマンも多くて、一番たくさんレッスンをとっている講師なので、リラックスして楽しくしゃべっているうちに、思わぬことを聞いてしまった。あるスタッフがやめた顛末。この講師とトラブルがあって結局首になったという。う〜〜〜む、この人のいうとおりならまあパワハラもいいところだけど、さすがにほかの生徒さんにいうのはためらわれるな。私の考えているスタッフかなあ。というかあまり昔のスタッフは覚えていない。けっこうスタッフと講師の間は緊張状態にあるのだろうか。


NOVA Level8

もう一人の生徒さんと。

 

庭の草刈りをした話を何度かNOVAでしたのだけど、草刈り機はLawn mower? cutter?講師によっていろいろいわれて混乱。しかし暖かくなって雑草が伸びるのが早いこと。花壇になっていない庭はgardenではなくてyardだと。確かに。

 

quateは引用という意味でしか知らなかったけどここではestimated price見積価格。

 

 


NOVA Level9

常連の生徒さんと3人のレッスン。

 

連休ねえ。普段旅をするのが仕事なので、特にどこもいってない。事情があって自宅を含めた3軒の家の庭の手入れをしたのと、近所の人なつこい猫と遊んだくらいかな。

 

皆古い生徒さんなので、過去のいろいろな講師の噂話をする。とはいってもかつて結構教わったのに、名前を聞いても顔が思い浮かばない人も多いなあ。いろいろな講師が来て去って行った。今でも楽しかった思い出が心に残っている人もいるけど。最近でこそ頻繁にNOVAにいっているけど、それほどこまめに来ていなかった時期などは、いつの間にかいなくなっている講師も多かったし。

 

 


NOVA VOICE

久々にVOICE

 

猫好きな講師と猫談義、シェルターから子猫をもらってきて、飼っているそうだ。でもNOVAの講師って日本人と結婚している人とかをのぞいて通常アパートに住んでいるから不思議に思って聞いてみたけど、やっぱりアパートだしちゃんと飼っていいかどうか聞いてOKをもらっているそうだ。一緒に寝てくれる猫だっていいなあ。

 

国内旅行をするのは高いというので、1年ごととかに全国各地のNOVAに転勤するというのも手かも。北海道から沖縄までNOVAを見かけたことがあるもの。もっとも猫を飼えるアパートがそうそうあるとは思えないけど。

 

米国文学の話もする。風と共に去りぬ、アラバマ物語、さあ、見張りを立てよ、かつてのアメリカ南部の描き方を現在の目から見る。風と共に去りぬも改めて考えるとはみ出し物ではあるけど、黒人奴隷を使って大農場を経営する南部のお金持ちの社会だ。アラバマ物語の続編「さあ、見張りを立てよ」はアラバマ物語のイメージを吹き飛ばすけど、しかし1950年代?であることを考えると現実的ではある。

 

参加者が全員Level8とかLevel9の人ばかりで、裏にLevel9のレッスンがあったのだけど、VOICEを選んで正解だった。

 

 


NOVA Level8

ラッキーマンツーマン

 

A is just as 形容詞 as 

A isn't nearly as 形容詞 as

nowhere nearは月とすっぽん???

 

ちょっと勘違いしてpracticeで妙な例文をつくってしまった


NOVA Level8

ラッキーマンツーマン

 

始まる前に講師が来て、Level8のレッスンをとるの?とわざわざ確認に来た。あれ、この講師のレッスンはたまにしかとらないけど、いままでずっとLevel9だったっけ・・・いずれにせよラッキーマンツーマンだからレベルはあまり関係ないんだけど。

 

キッズクラスをやっているので少々騒がしい中、いろいろと雑談をして過ごす。

改装されてからまだ行ったことのない某スクールの話、最近の調査の話、人為的環境にも適応できる生きものもいろいろいてanthropoceneという概念もあること。

 

北の方に調査に出かけたらちょうど八重桜が満開できれいだった。辞書で八重桜を調べたらdouble flowered cherry treeと書いてあったのだけど、通じなかったので、通常の桜は花弁が5枚だけど、おしべが花弁になる品種があって何十枚もの花弁があるという話をする。受精できないので当然さくらんぼはならないけど、どっちみちソメイヨシノだってクローンだし。

 

英語で喋っていると頭が英語でいっぱいで、日本語の地名とか人名とか本の名前とかよく知っているのにぱっと出てこないことがある。ムササビのいる近所の寺の名前が思い出せなかったのだが、レッスンが終わるときに突然思い出した。広い境内に大きな木がいっぱいあってなかなか良いところだ。


NOVA Level9

いつもの生徒さんと。

 

以前気がついたミスをまたしてしまって落ち込む。日本語でもそうだけど、頭にすり込まれてしまっていると、間違った言葉と理解していても発してしまう。

 

終了後ジムに行って、新しいエクササイズのクラスに参加したら、思ったよりきつかった。足がガクガク。常連さんから久しぶりだね、最近来てないのと言われる。だって好きなレッスンはみんなつぶれてしまったもの。ヨガは好きじゃないけど、そう思う人は少数派らしい。

 

 


キッズクラス

A校でもB校でもキッズクラスをかなり持っている某講師と以前にも話したことがあるのだけど、キッズクラスをもつかどうかは講師が決めることではないとのこと。でも特にA校ではキッズクラスが少なくて3コマしかなくて(全部の曜日を知っているわけではないが)講師は通常3人いるのにすべてこの人が持っている。その日勤務する講師に公平に割り振っているわけでは決してない。もちろんこの講師は小さい子どもがいて、なかなか子どもの扱い慣れしているのだけど、自分の子どもができる前からよくキッズクラスを持っている。要は安心感があるのと英語が聞きやすいのだろう。って私と話すときはわりともそもそいうときがあって、時々聞き損ねるけど、当然キッズクラスの時ははっきり喋っている。それとここの講師の一人はアフリカ系なのだけど、子どもが馴染みにくいと思われているのかな。確かにあまり愛想がいい人ではないのとちょっと聞きづらいときもあって、大人でもレッスンを敬遠する人もいるけど、丁寧に教えてくれるので、私は好きだし、他にもよくレッスンをとるといっている人もいるのだけどな。


NOVA Level8

何度かご一緒した生徒さん二人と。

 

who's able to

who's capable of ing

Whoever it is must have experience in

Whoever he or she is

 

頭の中に面白い例文が浮かんだんだけど、あいにく自由に例文の状況を選ばせてもらえなかった。

 

しかしご一緒した生徒さんは明日は4つレッスンをとるといっていた。まるで私みたいな人だ。


エアロビクスの立ち位置

エアロビクスに限らないのだけど、月単位で振り付けが変わるレッスンに出るときに、その月かなり出ていて振り付けがかなりできる状態の時には、前の方にいく。前が空いていることが多くて、その方が他の方の邪魔にならないから。でもたとえばずっと出られなくて第三週目にいきなりでるなんてときは、複雑なクラスの場合は断固として後ろにいることにしている。全然できないと恥ずかしいということももちろんあるのだけど、振りを覚えていても、前の人や隣の人が間違えるとつられてしまうということが自分自身でよく経験するので、前で間違えてばかりいると迷惑だろうという気がするので。

 

ということで第三週のエアロビクス中級クラスにいきなり出る。

 

なんとか終わる頃には様になったかも。来週もあるから出られたらもう少し自信を持って出られるかな。


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